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交通事故・離婚について

例えば、こんな場合

○ 交通事故に巻き込まれた。保険会社のいう賠償額って妥当なの?
○ ついに夫と離婚。慰謝料や養育費はちゃんと払ってくれるかしら? 
○ 子どもがインターネットで被害を受けた。どのように対処したら?

問題

交通事故の損害額は、素人ではよくわかりません。それゆえに保険会社や場合によって相手方の代理人弁護士の「言い値」になってしまうケースもよくあります。被害者の側で、きちんと資料を集めた上で適切な損害賠償額を提示することも時には必要となるでしょう。

損害賠償の問題で、もう一つ問題となりやすいのは離婚の際の慰謝料です。離婚原因や生活状況などに照らして、不当に低額な慰謝料を相手方から提示された場合には、法律や判例に照らしてきちんと資料を集めたうえで、適切な慰謝料額を算定することになるでしょう。

子どもが被害を受けやすいのが、パソコンや携帯電話での高額請求被害や掲示板・プロフなどでの悪評被害です。基本的には静観すべきですが、実際に個人情報に関わる被害に発展した場合の対応は書面等をもって慎重に行うべきでしょう。携帯電話会社やプロバイダーへの請求書の送付、場合によっては警察への告訴状の作成が必要な場合もあるかもしれません。

解決

ふつうの生活を送っていて、損害賠償請求をする機会などは無いに越したことはありません。しかし、それは相手のあること、いくら自分が気をつけていても損害・被害を受けてしまうこともあります。損害を受けてしまった場合の対処法は、専門家に任せた方が安心です。請求は、きちんと資料を集めた上で、判例や先例に照らした説得的な文書を作成するべき場合もあります。法的な知識と文書作成の専門家である行政書士に一度、ご相談ください。

報酬

○ 損害賠償請求書作成  20,000円〜
○ 示談書作成        30,000円〜
○ 告発状・告訴状作成   50,000円〜

お気軽にお問い合わせください。

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行政書士
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